漫画bank 嘘喰い。 嘘喰い

嘘喰い 漫画bank

実は先天的な健忘症と後天的な健忘症を患っている。 貘に目をつける。

プロトポロス編で登場し、フロイド・リーの専属として入卍する。
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髭が特徴的な中肉中背の男性。 しかしそこがまた面白いんですよねー。

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貘に要求されて佐田国との勝負を仕立てるなど、その後も各勝負の裏側で立会人の重鎮として頻繁に登場する。 そしてイカサマが分かったとしても、そこからどう勝つのかが大事なポイントになってくる。
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拳は完治しておらず、不安は残る中でトルベら不法入卍者らと戦うこととなるも機先を制してその大半を始末し、強敵・百龍との戦いも痛み分けで退けることに成功する。

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捨隈の専属立会人として名前のみ登場。 警視庁内において密葬課とLファイルを取り仕切るキャリアの一人。
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アウトローの一派「潜伏派」のリーダー。 プロトポロス編では過去編で因縁があったハルこと切間創一の専属立会人として登場する。 頼む一旦休憩させてくれ!と、思いながら読んでました。

貘が「大勝ちできた恩返しに」と借金清算の手伝いをしたことで梶は、貘の正体が「 嘘喰い」(うそぐい)の異名を取る伝説のギャンブラーであることと、要請に応じて立会人を派遣しあらゆる賭博を取り仕切る秘密組織「賭郎」(かけろう)の存在を知る。 厳しくも情に厚く、強い覚悟を見せた者や決意を示した者を高く評価する傾向がある。
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八百長勝負によって自身の会員権を捨隈に渡すなど、かなり以前からアイデアルに協力しており、卍戦ではラロより協力者に指名される。 なお、彼の賭郎会員権は貘の希望で梶へと移動する。 幼少時、病弱だった親友のニコラに頼まれ、幇助殺人(失敗)を行ったことが、後の性格形成に至る。

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作者の中に嘘喰いという究極の道化師の存在があって、彼自身が描く過程でその道化の存在理由を、想像を膨らませながら解き明かしていき(つまり「キャラに動いて」もらい)、解くプロセスを見せることによって『嘘喰い』というマンガを描き上げたのではないか。 弥鱈 悠助(みだら ゆうすけ) 賭郎の 弐拾八號立会人。
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頭が銃の拡張者・十三の事務所を訪れた男。 頭フル回転でついていかないと置いてかれちゃいます。

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屋形越えの立会人を決める勝負には興味を示さず、勝敗条件のハンカチをマルコに渡して降りる。 長髪で整った顔立ちをしている男。
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精神年齢が幼いがゆえの正義感を持ち、貘を信頼して行動する。 ビリー・クレイグ(カラカル) アイデアルの構成員でラロの腹心。

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礼節を保つ立会人が多い中にあって横柄な性格をしており、賭郎の強権を通すためには妨害してきた一般人を惨殺するまでやる。
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その後ロデムの人格がどうなったかは不明だが、少なくともここから連載終了までは発現しなかった。

だが実は銅寺の計らいで仮死状態だっただけであり、蘇生して彼から弟の居場所を教えてもらう。
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顔の傷は、かつて零號を巡る諍いで伽羅につけられたもの。 蘭子の暴であり、の達人。

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撻器や妃古壱のことを「BOY」扱いし、後述のようにその戦闘能力は非常に高い。