導き の 地 全 地帯 レベル 7。 MHW:IB日記 全地帯のレベル7素材集めを達成したので(主に)導きの地の不満だった点を書く

地帯 レベル の 地 全 7 導き

歴戦個体の古龍を狩らないとカスタム強化の素材が入手できなかったりと不便です。 モンスターの出現地帯が多いほどまずい 「モンスターの出現地帯」とはどういう事かと言いますと、 モンスターは出現する地帯が決まっています。

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なので、 レベルを上げたい地帯にしか出現しないモンスターを狩ることが地帯レベル上げのオススメな方法となります。 クルルヤック• 以前発売されたアイスボーンの攻略本でも、『 導きの地の全地帯Lv7が可能』というニュアンスの文章がありました。
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「一度上げたことのある地帯レベルにいつでも変更できる機能」とか欲しいですよねぇ。

自分が試した中では オドガロン亜種がやりやすかった。 溶岩地帯Lv7は 「金レイア、歴戦クシャ、歴戦テオ、歴戦ナナ」が出現しますので、 森林と荒地は歴戦金レイアくらいしか用事は無くなるので、森林と荒地で歴戦金レイア素材を大量に確保しておけば、地帯Lv1のままにしても問題は無いです。
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地帯にいても素材集め以外は狩らなくてよいレベルです。

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モンスターの縄張り争いが発生• また「威嚇」「隠密」「整備」「導蟲反応距離UP」などのスキルがあると効率アップ。 さらにモンスターの所属地帯だけでなく「そのモンスターが出現しうる地帯のレベル」も少量アップする。
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地帯レベルダウンがストレス おそらくマルチプレイをやらせたいがための仕様なのだろうが、地帯レベルダウンの仕様は不快感が強い。 全ての地帯をLv7にするに は7000頭近く狩猟が必要とされており、かなり時間のかかる作業となっています。

同じような方もいるでしょう。
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1度でもその素材を入手していればいいので、歴戦イャンガルルガなどの素材もマカ錬金で入手できるようになります。 上記画像の地帯レベルの「v」の箇所位をめどにそれぞれの地帯レベルをギリギリまで上げます。 大霊脈玉も落とすので、汎用素材集めにも便利な地帯となっている。

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ブラキディオス 森林は3体、荒地は4体、陸珊瑚、瘴気、溶岩は5体、その地帯にしか出現しないモンスターがいます。 素材を集め忘れると後で泣きます。
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しかし、上記の方法では入手できない素材も存在します。

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ドドガマル• ディアブロス• モンスターを発見する• モンスターごとに索敵能力(ハンターの見つけやすさ)や移動パターン、痕跡を残す頻度が異なるので向き不向きがある。
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銀レウスと金レウスを罠と状態異常でロックしながら、散弾ヘビィで高速周回しています。 レベル上げは1箇所しか出現しないモンスターを主軸に、上げたい地帯が被っている2箇所に出現するモンスターを狩っていき上げていきます。

ドスジャグラス• それより問題とすべきは、滞空ばかりで近接武器で戦いづらいモンスター、殴りやすい部位の肉質が軒並み硬いナナ・テスカトリなど、いたずらにプレイ時間を伸ばさせるだけのモンスターの調整だろう。 基本情報 氷雪地帯の開放条件はジンオウガ亜種の登場クエストクリアと、その後に出現するクエストのクリア。