アタマ プラス web。 「atama+」Web版を活用したオンライン授業開始

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チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。 提供期間に関しては、新型コロナウイルスの状況を鑑みて、決定いたします。

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・決まったものをつくるのではなく、プロダクトのコンセプトの議論やリサーチから関わるなど、プロダクトづくりに上流から携わることができます ・ユーザーに会いやすい環境です。 組織が拡大していく過程で、労務領域の仕組み・フロー構築が喫緊の課題となってきています。
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コンサルティング営業として取り組む活動の範囲は、atama+の活用支援にとどまらず、生徒数増加や収益向上といった塾の事業としての成功、そして、その先の生徒の成功までを追求することになります。

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そのなかで、大きくは2つのロジックを開発するアルゴリズム開発チームに所属いただきます。
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全社会議やコミュニケーションツール(wikiやslack等)の運用方法について、オープンな情報共有を維持し続けるために、中長期の視点でどういう形がよいのか設計していただきたいと思っています。

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日本に戻ってきて、EdTechの認知度の低さに改めて驚かされました。 個別に最適化されるatama+ 塾・予備校の講師にも、生徒の学習状況を可視化するプロダクトを提供。
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必ず受付期間中にお手続きを完了してください。 atama plusは、本気で社会をまんなかから変えるために創った会社です。 移転した新しいオフィスでは、間仕切りのないオープンな環境となっており、オフィスの好きな場所で仕事をすることが許可されています。

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企業ブランド強化のための戦略立案やクリエイティブの制作をリードし、デザインを通して事業成長を推進していきたい方を募集しています。
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学習塾事業、模試事業の展開により atama plusのプロダクトを使っていただく場面も増え、我々が扱っている生徒の学習データの取り扱いも、よりセンシティブかつ大きな価値を持つようになってきました。

アタマプラス転職の要点 アタマプラスの特徴 ・AI(人工知能)を活用したラーニングシステム、「atama+」を開発、運営 ・ミッションドリブンカンパニーと名乗り、ミッションを実現を大事にしている ・メンバーがフラットに議論し続けられるよう、壁のないワンフロアのオフィス ・2020年5月時点で従業員100名(20代30%、30代58%、40代12%の平均年齢33. 当社がプロダクトを作る上で大切にしているのは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。 ・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのアルゴリズム開発 ・生徒の学習ログから生徒の将来状況予測をするなど、生徒の学習を支援するためのアルゴリズム開発 チームの中では、最適な学習体験を企画・設計する役割、実装する役割に分かれ、今回は企画・設計を担っていただける方を探しています。
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生徒が学習に集中できるプロダクト基盤を実現するために、信頼性が高くスケールする基盤作りやプロダクト開発を効率化することが、Architectureチーム及びSREチームのミッションです。

アタマプラスの採用・求人情報 アタマプラスでは現在下記の職種を募集しています。 「駿台 atama+ 模試」では、より細かく、小問ひとつひとつの正誤の傾向から弱点を分析。
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書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。

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良い教育を多くの生徒に届けるため、今回はatama plusのプロダクトづくり・塾での授業体験づくりを担っていただくUXリサーチャーを募集します。 atama plusのミッションに共感している経験豊富なメンバーと同じ目標に向かって切磋琢磨できる環境は、個人が成長しやすい環境です。
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ユーザーとの距離を近く保つことを大事にしており、エンジニアも生徒が実際にプロダクトを使っている様子を見に行き、フィードバックをもらいながらプロダクトを成長させています。

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塾の事業を支援しながら、より多くの生徒にatama+での学習体験、高い学習成果を届けることがミッションです。 チームを跨いだメンバーでの食事代の補助が出たり、部活動費の補助が出たりするなど、メンバー間の交流を活発にする仕組みが整えられていますね。
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【応募にあたって】 「応募先へのメッセージ」欄に、差し支えない範囲で以下の情報を記載してください。 <選考について> atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。

つまずきやほめるポイントがあれば、講師が適宜電話する。 やりがいと成長 いわゆるルーティン業務が続くというよりも、毎日新しい課題に挑戦をするような感覚で働いている社員さんが多いようです。